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【2021年版】夏に先駆けて開催される横浜開港祭の花火大会!日程・時間は?

船上から眺める夜景と花火大会の風景

横浜で夏の始まりを予感させる一大イベントといえば横浜開港祭ですが、なかでも最も盛り上がるのが「ビームスペクタクルinハーバー」という花火大会ではないでしょうか。

横浜開港祭の花火風景

例年、臨港パーク前の海で開催され、音楽と光に合わせて夜空に約6,000発もの花火が打ちあがります。

昨年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、例年通りの開催はできませんでしたが、今年(2021年)は”Thanks to the Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」~想いを 重ねて 未来へ~をコンセプトに開催する予定です。

そこで今回は、花火大会の日程や時間について、紹介していきたいと思います。アニバーサリークルーズの花火鑑賞クルーズについても、ぜひ参考にしてください。

横浜開港祭の花火大会概要

横浜開港祭の花火

2021年度で40回目を迎える横浜開港祭は、横浜の開港記念日(6月2日)を祝うという目的のある市民祭が始まりとなっています。

横浜開港祭は、例年6月1日と2日の2日間にわたって行われ、マリンイベント・ランドイベント・ステージイベントといった開催される場所によってさまざまなイベントを楽しむことができます。

そして、それらのイベントのフィナーレを飾るのが、「ビームスペクタクルinハーバー」という花火大会です。

横浜開港祭の黄色い花火

6月2日の午後7時20分から臨港パーク前海上で行われる「ビームスペクタクルinハーバー」では、ステージと連携した光と音と花火のコラボレーションを見ることができます。

みなとみらい周辺には、数多くの高層ビルが立ち並んでいますが、それらの夜景と花火の幻想的な風景を同時に楽しむことができるロマンティックなイベントだといえるでしょう。

2021年の開催状況

横浜開港祭の花火とランドマークタワー

今年は6月2日(水)のみ、11時00分から20時00分の開催予定です。

新型コロナウイルス感染症予防対策ガイドラインに沿って開催するため、メイン会場となる臨海パークでは3,000人の入場制限がされました。入場には事前登録が必要です。

また、参加していただく方の安心・安全を最優先に、一部内容を変更して開催されます。ステージコンテンツや花火コンテンツについては、横浜開港祭ホームページに掲載されますので、お出かけ前に必ず確認してください。

お母さんと子ども

昨年も新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、残念ながら「ビームスペクタクルinハーバー」は中止となり、例年通りの横浜開港祭の開催ができませんでした。

今年も内容を縮小して開催されますが、花火コンテンツは予定されています。ただし、6月2日(水)当日に緊急事態宣言が発令されている場合は、無観客での開催です。

花火乗合クルーズ

港町横浜で花火観賞クルージング

船上から眺める夜景と花火大会の風景

横浜開港祭の「ビームスペクタクルinハーバー」は、横浜の初夏の一大イベントです。例年、横浜市内外から多くの人が訪れ、当日は大変な混雑が予想されます。

コロナ禍でも、安心してゆっくりとくつろいで花火大会を見物したいとお考えでしたら、花火鑑賞クルージングはいかがでしょうか。

リビエラ3300

リビエラ3300。横浜の少人数パーティークルーズに最適

アニバーサリークルーズでは、横浜開港祭の花火大会のための特別貸切プランをご用意しています。

貸切なら、家族や親しい友人同士、カップルだけの完全なプライベート空間で楽しめるので安心です。おいしい料理や飲み物もセットになった特別貸切プランでは、人混みを気にせずに船の上から優雅に花火を鑑賞できます。

運行ルートや料理コースも自由自在に決められる特別貸切プランについて興味を持たれましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

花火乗合クルーズ

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