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【2022年版】人が少ない時期に社員旅行を実施!東京のおすすめ観光プラン

東京駅

社員同士の絆を深めたり、社員の家族も含めたり、福利厚生やレクリエーションの一環として社員旅行を実施している会社があります。しかし、2020年以降、新型コロナウイルスの影響により、都道府県をまたいだ移動が難しかったことから中止せざるを得なかったケースがほとんどではないでしょうか。

しかし、ようやくコロナの終息が見え始め、少しずつ外出する機会も多くなってきました。今回は人が少ない時期だからこそ、東京での社員旅行をお考えの方におすすめの観光プランを紹介していきます。

2022年以降の社員旅行

東京駅の外観と丸の内の風景

2021年も後半になって徐々に新型コロナウイルスの国内感染も収まりつつあります。そういったなか、2022年以降に社員旅行を再開しようと考えている企業も多いのではないでしょうか。

しかし、世界規模で見れば、未だ感染拡大している地域もあります。それに帰国後の隔離期間を取らなければならないことを考えると、以前のように海外への社員旅行を企画するには時期尚早です。そうなると必然的に国内の社員旅行が主流となるのではないでしょうか。

今後、どういった社員旅行が流行るのか

最近は仕事とプライベートを完全に分けたいと考える若い世代が多く、社員旅行に興味がないという人も少なくありません。そういった人でも参加しやすいような社員旅行を企画するポイントを見ていきましょう。

【ポイント1】行き先の希望をしっかり聞く

女性が食べ物を食べるシーン

社員旅行の行き先は、多くの社員に希望を聞いてから決めるのが重要です。上司の希望だけではなく、若手社員の声にもしっかりと耳をかたむけます。

【ポイント2】自由時間を多めに設定する

女性3人が観光を楽しむ

一昔前のように、タイムスケジュールがびっしり詰まった社員旅行は流行りません。できるだけ、個人が自由に観光できる時間を取ります。

【ポイント3】部屋割りの組み合わせに気を遣う

スーツケースに手をかける男性

大人数で雑魚寝をするような部屋割りは、若い社員ほど気を使い、ストレスが溜まります。できれば1部屋の収容人数は2人から4人程度にとどめ、同室メンバーに上下関係が発生しない組み合わせを作ります。

東京を楽しむ社員旅行プラン

ここまで紹介したことを踏まえることで、誰もが参加しやすくなる社員旅行プランを作成できるのではないでしょうか。前述したポイントに合わせてとっておきの社員旅行のプランを策定しましょう。

  • 【ポイント1】行き先の希望をしっかり聞く
  • 【ポイント2】自由時間を多めに設定する
  • 【ポイント3】部屋割りの組み合わせに気を遣う

また、東京のなかでもどの辺りを重点的に観光したいのかを事前にアンケートを取ることで、より希望に沿ったプランを作りやすくなります。また、東京は宿泊施設も多いため、早めに予約することで多くの部屋を確保しやすいでしょう。

関東圏で検討中なら海の上で楽しむクルージング

東京の都心で楽しめるクルージング

関東圏(東京や神奈川、千葉、埼玉等)への社員旅行のなかで、より特別感のあるプランを組みたいならアニバーサリークルーズの貸切クルージングプランを利用してみてはいかがでしょうか。

お台場エリアや隅田川周辺、横浜港といった観光スポットを海上から眺めることができます。クルーザーは自分たちで一隻丸ごと貸切にできるので、コロナ対策だけではなく、プライベート感も手軽に堪能できるはずです。興味を持たれましたらいつでも気軽にお問い合わせください。

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