いよいよ新入社員を迎える春がやってきます。
この春の新入社員はコロナ禍の影響によって困難な就職活動を経験し、社会人としての第一歩を踏み出します。先輩社員としては入社式で新入社員を温かく迎えてあげたい気持ちも大きいのではないでしょうか。

2021年以降の入社式では感染防止対策が必須です。
もし、3密を避けて入社式を開催したいなら開放的な海の上で行ってはいかがでしょうか。広いスペースが確保できる中型や大型クルーザーを利用すれば感染防止対策も万全。非日常感のあるクルーザーは新入社員の新たな門出を祝う会場にぴったりです。
目次
「2021年の入社式どうしよう」悩んでいる方におすすめの会場

コロナ禍で迎える今年の入社式を「どのように開催したらよいのか」という悩みをもっている方も多いのではないでしょうか。
昨年の入社式は急激な感染拡大を受け、やむを得ず多くの企業が中止や延期、リモートでの開催となりましたが、今年は昨年と違って準備を整える時間があります。感染予防対策がしっかり整った会場を用意すれば、安心して開催することが可能です。

横浜の大型新造パーティー船
3密を回避するコロナ禍の会場としておすすめなのが貸切クルーザーです。
海の上を運航するクルーザーは、常に風が通るため換気の心配がありません。参加者の人数に合わせた適切なサイズの船を利用すれば、ソーシャルディスタンスの確保も十分できます。
小型・中型・大型問わず、新型コロナウイルス対策もバッチリ

最大85名まで乗船可能「オリエンタルノア」
企業の規模によっては新入社員が多く「全員のソーシャルディスタンスがしっかり確保できるか心配……」という方も多いのではないでしょうか。
アニバーサリークルーズでは、2名から600名まで対応可能な大小さまざまな大きさのクルーザーを70隻以上そろえています。どのような大人数でもソーシャルディスタンスの確保ができる船をご用意します。

開放的な海の上に屋上デッキは換気対策もバッチリ

また、乗船スタッフはもちろん、すべての船舶のアルコール消毒や消毒液の設置、3密になりやすい個室空間の閉鎖など感染予防対策も万全です。
開放感ある屋外デッキ、室内はソーシャルディスタンスを確保したレイアウト

貸切クルーザーの魅力はそれだけではありません。開放感あふれるデッキも魅力のひとつです。
屋外デッキは美しい景色を満喫できるだけなく、集合写真を撮ったり、同期との会話を楽しんだり、3密を回避しながらさまざまな場面で活用できます。

また、入社式の内容や人数に合わせたソーシャルディスタンスの確保のために室内のレイアウトを変更することも可能です。
式典の後に懇親会を設ける場合でも適切な距離を保ちながら楽しめる最善のレイアウトをご提案します。
緊張するであろう入社式を和ませるクルージングこそ、今流行りの入社式

入社式は誰もが緊張する式典ですが、広大な海や美しい景色が自然と目に入ればリラックスした和やかな雰囲気になるのではないでしょうか。
社会人としての一歩を笑顔でスタートできれば、これからの意欲にもつなげられます。今年の入社式は、ぜひ貸切クルーザーをご利用ください。






































