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意外と知らない?ビアガーデンとビアホールの違い

船内に並べられたビュッフェ

 

仕事のあとの1杯。スポーツで一汗かいたあとの1杯。ビールって最高ですよね!

ビールをとことん楽しみたいときは、やっぱりビアガーデンやビアホールに限ります。ビールの種類も豊富ですし、おつまみやお料理も、ビールとの相性が良いものを厳選して提供してくれます。

それに雰囲気も大事です。ビアガーデンやビアホールの持つ、独特の開放感がたまらないという方も多いのではないでしょうか?

 

 

アガーデンとビアホールはなにが違うの?

 

ではビアガーデンとビアホールの違いはなんでしょうか?

その違いはざっくり言ってしまうと、ビアガーデンは「屋外」、ビアホールは「屋内」です。

 

ビアガーデンとは、屋外や建物の屋上などに多数のテーブルを構え、そこでビールやおつまみ類を提供する店舗形態を指します。

とくに夏の時期限定でオープンされるのが一般的ですね。

 

日本で最初のビアガーデンは諸説ありますが、昭和28年オープンした「ニュートーキョー大阪第一生命ビル店」が本格的ビアガーデンの元祖とされています。

 

対してビアホールとは、ビールを中心に提供する飲食店全般を指します。

こちらは店舗内で提供されるため、季節を問わずオープンしているのが一般的です。

 

日本のビアホールの歴史はビアガーデンよりも古く、明治30年に大阪麦酒社(現アサヒビール社)が開いた「アサヒ軒」が最初とされています。

 

ビールは意外に古くから日本人に親しまれてきたんですね。

 

 

ちらも楽しめる貸切クルージングで決まり!

 

船着場に停泊しているクルーザー

 

アニバーサリークルーズの貸切クルージングなら、ビアガーデンもビアホールも、どちらもお任せあれ!

夏の時期でしたら、ビアガーデン風にクルーザーのデッキの上で、潮風を感じながらビールを楽しむのがおすすめです。

夜になれば東京湾や横浜の夜景を眺めながら、ロマンチックでゴージャスな気分を味わえるでしょう。

 

少し肌寒くなってきたら、船内に戻り、ビアホール的な楽しみ方も可能です。

船内で落ち着いて食事を楽しみながらラグジュアリーな雰囲気に浸ることができます。

また船内でしたら、季節を問わず一年中ご利用いただけます。

 

このように臨機応変に、そのときの気分に合わせて「ビアガーデン」も「ビアホール」も両方楽しむことができるのが、アニバーサリークルーズの貸切クルージングです。

ぜひ一度ご利用してみてはいかがでしょうか?

 

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